子供の頃は、ずっと海を見ることができる家で家族と暮らしていました。

新築マイホームに初めて入った時の気持ち・行動
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新築マイホームに初めて入った時の気持ち・行動

子供の頃は、ずっと海を見ることができる家で家族と暮らしていました

56歳 女性
子供の頃は、ずっと海を見ることができる家で家族と暮らしていました。
結婚後、小さな賃貸の部屋で暮らすことになり、もっと広くて自由な家が欲しいと思っていました。

それが現実のものになるには、20年ほどの時間を要しました。
その間、子供が生まれ、既に成人していました。
主人の頑張りと子供たちの支援を受けて、新築マイホームを手に入れることができたのです。

どんな家にするかで、随分家族とももめました。
それだけに、新築マイホームに初めて入った時、それは嬉しくて部屋を見て周りながら、家族におどけて見せたものです。
きっと、娘たちも同じ気持ちだったのでしょう。皆で、おどけて笑い合いました。
この家最高、マイホーム最高という気持ちです。

新築マイホームを手に入れた方は、きっと同じようなものなのではないでしょうか。もう少しはこうだったら良かったのにという後悔はありましたが、最高の家を手に入れることができたという気持ちでいっぱいでした。

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